日本のお肉屋さんと言えば、ステーキ用の肉やしゃぶしゃぶ用の肉やひき肉などお肉をきれいに陳列して売っています。
それからちょっとしたお惣菜やコロッケが有ったりします。
揚げたてのコロッケを買って歩きながら食べたりするのは学校帰りの楽しみの一つでもありました。
ではイギリスのお肉屋さんはどうなのか?というと「怖い」何が怖いかって言うと、鳥やうさぎが羽や皮を剥がれた状態で、一匹まるごとウィンドーにぶる下がっているからです。
そしてお肉屋さんによっては首のない牛がまるごとつるして有ったり。
。
初めてこれを見たときはかなりの衝撃でした。
それほど見た目が怖いんです。
一度こわごわ中を覗いてみるとソーセージやハムもあったのですが、とあるソーセージは蛇の様にとぐろを巻いていてこれまたあまり見たくない光景。
イギリスのお肉屋さんを見てあまりにも怖くてベジタリアンになったと言う人もいるぐらいです。
しかし自分で食べる肉の原型を知らず、喜んでお肉を食べながらお肉屋さんの前を通ると気持ち悪い~!というのもどうかとも思いますね。
イギリスのブッチャーはかなり親切で、日本人好みのすき焼き用の薄切り肉などは置いていないのですが、頼むとわざわざ切ってくれたりしますし、ブッチャーで買うお肉はかなり新鮮なようです。
牛乳
イギリスのスーパー
ブッチャー(肉屋)
ブラックカラント
ワインガム(グミ)
イギリスの魚屋さん
トライフル
フィッシュ&チップス
イギリスの伝統的サンドイッチ
イギリスのジャム
スーパーのレジ袋は有料
イギリスのインド料理
イギリスの中華料理
リークは作業?
ポテトは野菜
貴重なサラダ
鶏肉は丸一匹で
Shredded wheat
冬のシリアル
ポリッジ(オートミール)
Squash(スクワッシュ)
イギリスの紅茶の歴史と習慣
イギリスのハイ・ティー
イギリスのクリーム・ティー
イギリスのアフタヌーン・ティー
イギリスの紅茶の入れ方
牛乳が先か?紅茶が先か?
夏の紅茶
夏の紅茶はロシアン・ティー
イギリスのコーヒー
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