イギリス大学で初めてトイレに入ってびっくりしたのが、トイレット・ペーパーが固かった事。
日本の柔らかいトイレット・ペーパーに慣れてしまったためかなり固いと思った。
イギリスの家庭に行くと柔らかいトイレット・ペーパーも存在するが、公衆トイレや学校となると質にこだわったりしない。
なかでも一番びっくりしたのが図書館のトイレット・ペーパー。
これはロール上ではなく一枚一枚取り出す方式のものなのですが、字がかけるのでは?と思うほど固いのです。
これはこのまま拭くと痛そうだな、そうだ昔の人は紙を揉んで使ったんだよなと思い出ししばらく揉んでから使ったのですが、それでも固かったのです。
ある日学校のトイレット・ペーパーが替わったのです。
ロール式だと学生が持って行ってしまうため一枚一枚取り出す方式になったのですが、これが最新式になったため、紙もグレードアップしたのです。
と言う事は図書館も替わったのか?と好奇心旺盛で見に行くと以前のまま。
どうあやらこのトイレ図書館のはずれのまたかなり隅にあるためあまり利用されていない様なのです。
利用されていないのか?紙が固すぎて誰もつかわないのか?そこは私が在学している間替わらず固い紙でした。
カンティーン(学生食堂)
UNION PUB(大学内のパブ)
寮の窓にたくさん袋がぶら下がっている
アメリカからの留学生
年末度の記念撮影(180度回転写真)
洗濯ものについて
サーディーンという遊び
ピーター・ラビット
イギリスの寮
イギリスの寮生活
ハウス・シェアー
イギリスのトイレット・ペーパー
カンティーン:サラダはメイン食
カンティーン:かなり手抜きな食事
カンティーン:生徒と先生
寮のパーティー
Fancy Dress Party
Disgusting Wine
学食で給仕
イギリスの大学のクラブ
チャリティー
イギリスではボランティアが盛ん
大聖堂の図書館
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